コンタクトレンズをつけるときにアイメイクが崩れる・・・

コンタクトをしていると、当然ですが外すとよく見えません。
そのため、基本的に朝起きてから寝る直前までずっとコンタクトをつけています。

普通の生活の時はいいですが、その日にパソコンの仕事が多かったりすると、その日は目がドッと疲れます。
目やにがたくさんでたり、目がしょぼしょぼしたりします。

また、裸眼よりも乾燥するので、冬のオフィスの乾燥した空気はつらいです。

春もコンタクトにはつらい季節です。
春は風が強い日が多く、目にゴミが入るとコンタクトはとても痛いです。
外で痛くても、その場で外してなくなったら嫌なのでなんとか近くのお手洗いまで耐えます。

目をこするわけにもいかないし、涙が出るとアイメイクは崩れるしかなりつらいです。マスカラがたくさん落ちてしまって困ったことが何度もあります。

そのほか、旅行に行くときも必ず洗浄キットなどを持参しなくくてはならないのがちょっと面倒くさいです。

そのため、旅行や出張の際は1日使い捨てのものを買ったりしますが、お金がかかります。
ただでさえ、コンタクトはいろいろとお金がかかるのでもったいないです。洗浄液、保存液と定期的に購入しないといけないし、目のトラブルも裸眼よりは多いと思うので眼科に行く回数も増えたと思います。

メガネをするのは、見た目も気になるし、わずらわしいので毎日使っていますが、コンタクトがなければどれだけ毎日ラクチンだろうと思います。

目は、裸眼に越したことはありません。

秋の季節でも日焼け止めは必須です

秋の日焼けって、本当にあると思います。

真夏ほど暑さはないけれど、日差しはまだまだ強力。
特に、秋は行楽シーズンで外出が増えたり、運動会の応援でずっと屋外にいるなんてことも多いですし。

日差しに加えて、朝晩は冷たい空気にさらされて乾燥も進むので、
日焼けから受ける肌のダメージは大きいと思います。

私は、乾燥肌で肌を焼かない主義なので、年中日焼け止めを使っています。
夏の間は、帽子にサングラス、日傘は必ず持って出かけます。
しかし、秋になると日傘を使わなくなっているような気がします。
秋も日焼けするとわかっていても、ついつい夏ほどの暑さがないので油断してしまっている自分がいます。
秋になると、汗をかくことも減ってきて日焼け止めを塗りなおすということも減っています。
今、改めて自分がいかに油断しているかということがわかりました。

子どもを連れて公園遊び、ピクニック、散歩、スポーツ。
さわやかな気候に誘われて、屋外で過ごす時間は圧倒的に増えます。
楽しさが先にたって、また子どもの世話が優先になって、自分のお肌のお手入れを怠りがちにもなります。

屋外で過ごした日は、自宅でじっくりケアしなくてはいけないなぁと思います。
シートマスクの回数を増やしたり、美容液でお手入れしたり。
もちろん、日焼けに負けない丈夫な肌を体の内側から作ることも大事なことだと思います。

年齢的にも、シミや小じわが気になる頃です。
日焼けをしないのが、まず美しい肌の基本なのではないかと思います。

最新の記事